演奏会
- 第16回演奏会 2024年8月4日
- 第15回演奏会 2018年8月25日
- グッドアップブラスアンサンブル・さいたまファンファーレクラブ 第2回ジョイントコンサート 2017年 5月20日
- 第14回演奏会 2013年11月23日
- 第13回演奏会 2012年12月 1日
- 第12回演奏会 2012年 5月12日
- 第11回演奏会 2011年12月 3日
- 第10回演奏会 2011年 5月 7日
- 第9回演奏会 2010年12月 4日
- 第8回演奏会 2010年 5月 9日
- 第7回演奏会 2009年12月 5日
- 第6回演奏会 2009年 5月23日
- 第5回演奏会 2008年 6月14日
- 第4回演奏会 2006年10月22日
- 第3回演奏会 2005年 8月 7日
- 第2回演奏会 2004年12月26日
- 第1回演奏会 2003年 4月 5日
第16回演奏会 2024年8月4日
ブラス・シンフォニー(J.クーツィール)
目覚めよと呼ぶ声がきこえ(J.S.バッハ/P.リーヴ編)
センド・イン・ザ・クラウン(S.ソンドハイム/R.ハーヴェイ編)
古いフランス舞曲集(C.ジェルヴェーズ・P.アテニャン/P.リーヴ編)
小組曲(J.クーツィール)
アンダンティーノ(J.コーエン/小田桐寛之編)
歌劇『カルメン』より(G.ビゼー/R.ハーヴェイ・下野恵美子編)
第15回演奏会 2018年8月25日
オックスフォード伯爵のマーチ(W.バード/E.ハワース編)
ファンタジア『聞け、ラッパの響き』(A.バンキエリ/中村孝志編)
カンツォン・コルネット(S.シャイト/E.ハワース編)
4本のトロンボーンのためのソナタ(D.シュペール)
ルネサンス舞曲集(T.スザート/J.アイヴソン編)
ミュージック・ホール組曲(J.ホロヴィッツ)
『エニグマ変奏曲』より「ニムロッド」(E.エルガー/C.モワット編)
3匹の猫(C.ヘイゼル)
グッドアップブラスアンサンブル・さいたまファンファーレクラブ 第2回ジョイントコンサート 2017年 5月20日
トランペット・ヴォランタリー(J.クラーク)
『高貴なる葡萄酒を讃えて』より「ホック」(G.リチャーズ)
ジェラシー(J.ゲーゼ)
他
第14回演奏会 2013年11月23日
動物の謝肉祭(C.サン=サーンス/R.ハーヴェイ編)
ブランデンブルク協奏曲第2番(J.S.バッハ/C.モワット編)
『サウンド・オブ・ミュージック』より
他
第13回演奏会 2012年12月 1日
テルプシコーレ舞曲集より(M.プレトリウス/D.パーサー編)
トロンボーン四重奏曲 第1番(S.アーポン)
シンフォニエッタ(H.ブレイク)
歌劇『魔笛』序曲(W.A.モーツァルト/M.ザウラー編)
〈レクイエム〉より「ピエ・イエズ」(G.フォーレ/R.ハーヴェイ編)
歌劇『カルメン』より(G.ビゼー/R.ハーヴェイ編)
第12回演奏会 2012年 5月12日
ロンドンの小景(G.ラングフォード)
ブランデンブルク協奏曲(J.S.バッハ/C.モワット編)
イントラーダ(M.フランク/R.ハーヴェイ編)
へぼ詩人のソナタ(作者不詳/キング編)
ロンドンデリーの歌(J.アイヴソン編)
『管弦楽組曲第2番』より「バディネリ」(J.S.バッハ/R.ハーヴェイ編)
スターダスト(H.カーマイケル/J.アイヴソン編)
他
第11回演奏会 2011年12月 3日
金管五重奏『3つのソナタ』(D.スカルラッティ)
金管六重奏曲(P.グラス)
フォー・ジョン・ケージ(M.ナイマン)
ティコ・ティコ(Z.アブレウ/J.アイヴソン編)
ジェリコの戦い(R.ハーヴェイ編)
センド・イン・ザ・クラウンズ(S.ソンドハイム/R.ハーヴェイ編)
ディヴェルティメント(R.プレムル)
他
第10回演奏会 2011年 5月 7日
スザート組曲(『舞曲集』から6つの舞曲) (T.スザート/J.アイヴソン編)
3匹の猫(C.ヘイゼル)
トロンボーン四重奏『3つの小品』作品29 (D.ユーバー)
金管のための交響曲 作品123(M.アーノルド)
歌劇『ナブッコ』序曲(G.ヴェルディ/M.ザウラー編)
目覚めよと呼ぶ声が聞こえ(シュプラー・コラール集より) (J.S.バッハ/E.クレスポ編)
交響組曲『シェエラザード』より 第4楽章「バグダッドの祭り 海 船は青銅の騎士のある岩で難破 終曲」(N.リムスキー=コルサコフ/山口遥平編)
カンタータ『心と口と行いと生活で』BWV147 より「主よ、人の望みの喜びよ」(J.S.バッハ//E.クレスポ編)
もう一匹の猫:クラーケン(C.ヘイゼル)
第9回演奏会 2010年12月 4日
トランペット・チューンとエア(H.パーセル/E.ハワース編)
国王陛下のサックバットとコルネットの為の音楽(M.ロック)
フーガ ト短調 BMW578『小フーガ』(J.S.バッハ/小田桐寛之編)
コンチェルト・グロッソ(ヘンデル/モワット編)
神の御子は今宵しも〔賛美歌第111番〕(J.F.ウェイド/R.ハーヴェイ編)
飼い葉桶の中で(W.カークパトリック/R.ハーヴェイ編)
羊飼いの笛のキャロル(J.ラッター/R.ハーヴェイ編)
バレエ『くるみ割り人形』より(P.I.チャイコフスキー/R.ハーヴェイ編)
Ding Dong, Merrily on High(R.ハーヴェイ編)
第8回演奏会 2010年 5月 9日
8つのドイツ舞曲(F.シューベルト/R.ハーヴェイ編)
3つのエクアール(L.v.ベートーヴェン)
金管のための小品集(L.マウレル)
ブラス・シンフォニー(J.クーツィール)
ハイドンの主題による変奏曲 作品56a(J.ブラームス/L.マクドナルド編)
インテルメッツォ 作品119より(J.ブラームス/E.クリーズ編)
ラプソディ 変ホ長調(J.ブラームス/E.クリーズ編)
他
第7回演奏会 2009年12月 5日
ブルガリアのリズムによる6つの舞曲(B.バルトーク/C.モワット編曲)
リパブリック賛歌(アメリカ伝承曲/R.ハーヴェイ編曲)
金管のための「トリオレ」(A.プレヴィン)
トロンボーン4重奏「楽しいひととき」(S.ジョプリン)
ベシーナ(S.ジョプリン)
ウェストサイド・ストーリー組曲(L.バーンスタイン/E.クリーズ編曲)
アンコール1 ポストホルン・ギャロップ(ケーニヒ/J.アイヴソン編曲)
アンコール2 フェスティブ・チア
第6回演奏会 2009年 5月23日
トランペット・ヴォランタリー(J.クラーク)
金管五重奏 とげの無いばら(ヘンリー)
トロンボーン四重奏 オラトリオ『天地創造』より「大いなる偉業が成し遂げられた」(F.J.ハイドン)
金管五重奏 16世紀イギリス舞踏組曲(E.ハワース編)
前古典組曲(J.クーツィール)
ウィリアムとメアリー(D.ブルジョワ)
ロンドンデリーの歌(P,グレンジャー)
高貴なる葡萄酒を讃えて(G.リチャーズ)
ロンドンデリーの歌(E.ハワース編)
羊飼いの呼び声(P.グレンジャー)
第5回演奏会 2008年 6月14日
聖エドモンズベリーのファンファーレ(E.B.ブリテン)
『アブデラザール』組曲(H.パーセル)
チョーサーからの音楽(M.バークレイ)
グリーンスリーブス(E.ハワース編)
トーナメント(B.オール)
組曲(J.S.バッハ)
主よ、人の望みの喜びよ(J.S.バッハ)
目覚めよと呼ぶ声あり(J.S.バッハ)
われ、汝に呼ばわる、主イエス・キリストよ(J.S.バッハ)
トッカータとフーガ(J.S.バッハ)
ノルウェーの森(P.マッカートニー)
ポストホルン・ギャロップ(G.ケーニヒ)
第4回演奏会 2006年10月22日
クラヴサン曲集第2巻第10組曲『凱旋』(F.クープラン)
≪宗教音楽とシンフォニア集≫より カンツォーナ第1番(G.B.グリッロ)
組曲『阿波』より“悲歌”(松下倫士)
ジャイブ・コンチェルト(J.アグレル)
ゴリウォーグのケークウォーク(C.ドビュッシー)
仮面(C.ドビュッシー)
ベルガマスク組曲より『月の光』(C.ドビュッシー)
『アルルの女』第2組曲(G.ビゼー)
『カルメン』より「アダージェット」(G.ビゼー)
クラーケン(C.ヘイゼル)
第3回演奏会 2005年 8月 7日
シンフォニー(J.J.ムーレ)
アブデラザール組曲(H.パーセル)
3匹の猫(C.ヘイゼル)
道化師の朝の歌(M.ラヴェル)
歌劇『カルメン』より(G.ビゼー)
ロンドンデリーの歌(アイルランド民謡)
管弦楽組曲第2番より「バディネリ」(J.S.バッハ)
スターダスト(H.カーマイケル)
イェスタデイ(J.レノン)
酒とバラの日々(H.マンシーニ)
ゴリウォーグのケークウォーク(C.ドビュッシー)
浜辺の歌(成田為三)
クラーケン(C.ヘイゼル)
第2回演奏会 2004年12月26日
シバの女王の入場(G.F.ヘンデル)
第1旋法によるソナタ 番(G.ガブリエリ)
『テルプシコーレ舞曲集』より(M.プレトリウス)
ロンドンの小景(G.ラングフォード)
キャラバン(D.エリントン)
『ポーギーとベス』より(G.ガーシュウィン)
第1回演奏会 2003年 4月 5日
ブラス・シンフォニー (J.クーツィール)
組曲「阿波」より I.秘境(松下倫士)
ピアノとフォルテのソナタ(G.ガブリエリ)
フランス・ルネサンス舞曲集(P.リーブ編)
歌劇『ムラダ』より「貴族たちの行進」(N.リムスキー=コルサコフ)
バレエ音楽『ロメオとジュリエット』より(S.プロコフィエフ)
ヴェニスの謝肉祭(J.B.アーバン)
『サウンド・オブ・ミュージック』メドレー(R.ロジャース)
